スポンサーサイト

  • author: スポンサードリンク
  • 2008.09.19 Friday

一定期間更新がないため広告を表示しています

眠い・・・

と、言うか 体怠い。
「少しは体を休めるという言葉を知った方が良いのぉ。」
あ、極刺〜。やだなぁ、休みは遊ぶためにあるんだよ?
「その思いを他の所にも向けられたら良いのにのぉ・・・」
あれ?なんか呆れられてる?まぁ、いいか(ぉぃ)
体があちこち筋肉痛ですが、とりあえず雑談でもしておこうね?
うん、小話が上手いこと進まないのです。出会い話とか進まないよ?
「知らなんだ。」




と、いう訳で雑談でもしましょうか!!

極「急に元気になったのぉ。何ぞあったんかのぉ?」

いや、ただ単にテンション上げて行こうと思って!!

極「そうか・・・唯の空元気かのぉ。」

とりあえず、屋古嬰も呼んで、質問したいんだけど良い?

嬰「わん、呼ばれたさー?」
極「ふむ、質問があるそうでのぉ。」

よし、前に雑談するならこんな内容やってみたいな!っていうのを書き残した奴があってね。その中から一つ厳選してみたよ!

極「厳選・・・と言えば聞こえは良いがのぉ。単に数が少ないだけだしのぉ。」

それは言わない方向だよ!!!えっと、今回は二人の恋愛観についてだよ。

嬰「恋愛観・・・?」
極「つまりは好みの問題とかかのぉ?」

いや、好みも含まれるだろうけど・・・同性愛者についてとか、色々。

極「あぁ、そういう事かのぉ。そういえば、昔から真庭の里には多数居るからのぉ。」
嬰「そうなんさー?わんのドゥシ(友達)には居なかったさー。」

真庭の昔と今の現状については良いんです。お前達がどう思うか言いなさいな。

極「ふむ・・・つまり同性愛者をどう思うかと言うことかのぉ?それならば、どうとも思わなんだ。それ事態は各々の考えによるでのぉ。他人からの口出しは無用だのぉ。」

なんだかほぉお!と思う言葉ですが、つまりは「自分には関係」ってことですか?

極「まぁ、そういう事だのぉ。実際、あっしはそういったのに無縁だったでのぉ。」

じゃ、自分がもし求められたりしたらどうすんの?

極「そういう事は無いとは思うがのぉ・・・もう40のおやじだしのぉ。まぁ、万が一にも求めがあると言うなら・・・そうだのぉ、どうするかのぉ・・・」

まぁ、確かに極刺に求めがあるとは私も思えないけども。じゃ、屋古嬰は?

嬰「わん?わんは・・・う〜ん、それは個人の自由だと思うさー!ニーニー(男)同士のはあんまり見たくないけど、ネーネー(女)同士のならちょっと見てみt」

うん、そこまで言ったらバレバレだけど、ちょっとは自重しろ?
つまりは、屋古嬰は基本的に女の子が好きってことだね。健全だね。

嬰「当たり前さー!わんはネーネー大好きさ−!特にチーについてならいくらでも話せるさー。」

うん、チーが何を意味するのか聞きたくないから、聞かないね。
う〜ん、でもそれだと面白くないな〜(ぇ)もし、男から求められたらどうすんの?

嬰「??わんを?・・・・・逃げる?」

何で疑問系なのか気になるよ。え?そんなに嫌な訳?

嬰「う〜・・・・・・良くわかんないさー。まだみんなと話さえしてないさー。」

う、痛いとこ突いてくるな;;まぁ、屋古嬰とかなら押さえ込んだら終わりそうだよね。

極「さり気なく酷いこと言うておるのぉ。まぁ、確かに仲間に必死の抵抗をする様な輩では無いと思うがのぉ。逃げようとはすると思うでのぉ」

とりあえず捕まったらもがくタイプか。Mでは無いんだね。

嬰「何でそんな言葉出てくるさー?」

いやぁ、別に〜?  
纏めると極刺は同性愛に拒否無し。ただし、自分の身に起こった場合は良く分からない・・・と。

極「うむ。あっしが相手を好きになる場合はあっても、相手があっしを好きになる事は無いだろうしのぉ。」

(つまりは極刺は相手から恋愛感情を持たれる事は無いと思っているってことか。
もし、持たれたとしてもその先は想像がつかない・・・って感じかな)
屋古嬰は拒否は無いけど、自分の身になったら抵抗するタイプだね。基本、女の子好きだし。でも、押さえ込まれたらそのまま〜って感じか。

嬰「今まで無かったから分からんさー。」

二人とも他の人に絡むときに面倒な性格してるってことだね。チッ

極「舌打ちしないで欲しいのぉ。」

もっと裏的な要素を加えてやれば良かったかな〜。

嬰「不吉なこと言わないで欲しいさー。」

スポンサーサイト

  • author: スポンサードリンク
  • 2008.09.19 Friday

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事に対するコメント

コメントする

ページトップへ戻る▲